気になるファーストコンタクトです。
どうやって彼と連絡を取り始めるかがともて大切です。
このサイトで気持ちを伝えるということについて話していますが、
その方法が分かっていても、突然、気持ちを伝えるよりも
【何回か連絡をとってからの方が、成功するパーセンテージが高い】
ことを最初に理解してください。
まずメールでのファーストコンタクトですが、
最初のゴールは返事が返ってくることです。
そしてメールが帰ってくるかどうかは、2つの要因が関係しています。
1.相手の状況(40%関係しています。)
2.あなたのメールの書き方(60%)
しかしながら、あなたに気持ちが向かっている時など、
感情的に書いた場合のメールの返信率は40%です。
今のまま感情のままに自分の気持ちを書いては返信なかった時、
あなたは自信をなくして、もっと嫌われるんじゃないかと心配ばかりになり
動けなくなってしまいます。
あのとき、違う書き方をしていればよかった。。とならないためにも、
相手の気持ちをガッチリつかめるメールの書き方を正しく覚えましょう。
正しい方法でちゃんと書いた場合は60%、
相手の状況によっては100%まで、返信の確立をあげることができます。
■3つの人間の本能を使ったメール
1.生きたい
2.知りたい
3.仲間になりたい
の【3つの本能をうまくつかった7つのメールの書き方】
を説明します。
1.タイトル
非常に大事、メールを開かなくても見れてしまうから!
毎回タイトルを変えるだけでも、効果あり。
<タイトルの3つのポイント>
・刺激- 見た瞬間に相手が短く一目で分かることが良い。
ex. ちょっとこれ見て、赤ちゃんが。。
・イメージ- 具体的な表現をする。
すごいよ⇒飲み物噴き出しちゃった、このマンガすごいよ。
・メリット 相手がこのメールを読むことで、得することを内容に書く
ex.知ってた、○○に~芸能人がいたよ、セールやってたよなど・・
2.リズム
3.ブーメランの原理
4.ストーリー
5.超共感
6.話題性
7.あまい蜜の法則
まず、あなたがすることはこの中から2つを選んで書いてください。
そして、毎回のメールでこのうち2つを入れて書くこと。
どうなるのか・・・
あなたのメールに返信しないと、気持ちが悪くなる
次に、返信をもらえるようになったら、
どんなに忙しくても会いたくなる要素を使っていきます。
・社交辞令の法則
・貴重さの原則
・ダブルランチの法則
この3つの法則で断られない誘い方をしていきます。
返信がくるようになったら、本格的にこの3つを学んでいきましょう。
